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JR浜松町駅から徒歩4分ほど。文章では説明しづらいのだが浜松町駅から大門交差点に少し向かい右折、更に左折したところ。先日紹介した「東京らあめんタワー」からそれほど遠くない場所に最近開店した「キッチン ハレヤ」。
小さいながらもちょっとこぎれいな店内に惹かれ、ランチの時間にお邪魔した。
ここのランチ。メニューは少ない。醤油ダレにしっかりつけられた唐揚げ、カレー、オムライス。これだけである。
しかし、安くておいしい。
やや大きめの唐揚げが5つとキャベツの千切り、小鉢、コンソメスープとライスがついた定食が500円。
唐揚げ3つに小さめの皿に入ったカレールー、キャベツの千切り、小鉢、コンソメスープとライスの定食も500円。
上記の唐揚げ5つの定食にカレールーをオプションでつけても600円。
カレーライス、オムライスが600円。(チーズを100円増しでトッピング可)
唐揚げは前述したようにしっかりと下味がつけられており、当然揚げたて。アツアツでとてもおいしい。
カレーは具のないスープ状のものでピリっと辛く、香辛料の香りが食欲をそそる。
ライスは普通盛り、1.5倍盛り、2倍盛りから選べて値段は変わらない。
つまりかなりボリュームがある。量を食べる人は2倍盛りのライスの量には満足すると思う。
普通盛りと2倍はこんなに違う。
私がいつも食べる唐揚げ5つにカレー追加、1.5倍盛り (上の写真の中間くらいのご飯量)はこんな感じ。600円。
何度行っても飽きない味で、ボリューム、価格とも満足。
私も、会社の同僚もハマりまくってます。
浜松町近辺に来られる機会があったら是非一度お試し頂きたい。
夜も営業してます。
キッチン ハレヤ
〒105-0013
東京都港区浜松町1-19-9 井口ビル1F
キッチン ハレヤ (オムライス / 大門、浜松町、御成門)
★★★★☆ 4.5
こないだの週末、突然佐川急便が「お届けもので〜す」と言ってやってきた。
たま〜にふと、こういうときに
「もしかして宅配便を装った強盗か?」
とか思う時がありまして、今回もそんな予感が先に立ったのだが、そこは覚悟を決めてドアを開けた。
目の前には普通の佐川急便の配達員。小さめの軽い段ボールを届けてきてくれた。若干拍子抜けだ。しかも発送元は「ヤマダ電機」だ。
最近Macを買ったのはヤマダ電機だったが、何かあったのかなあ。それにしては軽いなあと思いつつ開梱。
こんなものが出てきた。「人間関係計算機」。
どうやら、昔一時期流行った「機能付き電卓」のようなものみたいだ。
自分の誕生日を入れると占いが出てきて、最近気になってるアノ子と自分の誕生日を入れると、相性が分かるってやつ。
ひや〜、こういうものってまだ存在してたのねえ、と思い、箱の裏を見ると
「もちろん、計算機として使えます!」って書いてあった。
ということは、これは計算機ではない、ということなのか...。
現在のところ箱から取り出そうかどうか迷っている状況です。ちょっと会社で電卓としては使えないかなあ。
こないだご紹介した「マネパ1000万人のFXトレーニング」の、Amazon.co.jpへのリンクを忘れてたので、つけておきます。よろしかったらクリックして購入してくださいね。Amazonだから送料無料です!
レビューブログさんからの紹介で、ニンテンドーDSソフトの「マネパ1000万人の FXトレーニング」を購入した。
最近あちこちで宣伝されたりメディアで紹介されているFXだが、正直、どうも「お金儲け」「ギャンブル」の印象が強くて、もともとあまりリスキーな金儲けに興味のない私は「やるべきものではない」という気持ちでいた。
ただ、私自身会社で輸出営業をずっとしてきており外国為替には抵抗感が全くなかったこと、多少の知識は持ち合わせていること、お遊び程度の外貨預金をしたりしているので、FXってどういうものかを知る程度ならかじってみるか、という気になった。
DSは普段通勤のときに持ち歩いているし、その間にできる、ということもあるし。
まずこのソフトはトレーニングコースがあり、初心者用にFXとは何かを丁寧に説明してくれる。このレベルは、私のような全くの初心者でも十分に理解できるような内容になっている。
例えば通常の外貨預金ではできない、手元に外貨がないのに売りができるという仕組みについても、どうしてそれが可能なのかを懇切丁寧に教えてくれる。これは多分中学生くらいでも理解できるようなレベルまで落とし込んでの説明だ。また、コースの途中では簡単な取引のシミュレーションができ、実際にゲームに入る前にトレーニングをすることができる。また、このトレーニングは何度でも繰り返すことができ、十分理解を深めることができる。
更には、辞書機能もあり、専門用語が出てきてもすぐに調べられるというのも重宝するだろう。
まだ学ぶことが多く、本格的なゲームのスタート地点にはまだ達していないが、十分理解を深めた上でゲームに臨める、そんな気がした。
最近のFXブームの中、あまり外為やFXの仕組を知らずに始めてしまい大損をしてしまう人も多いと聞く。FXのシミュレーションゲームは他にもあるだろうが、この「マネパ1000万人の FXトレーニング」は、事前に十分トレーニングし理解した上で実際のFXにチャレンジできるので、これからFXをやろうと考えている人には絶好のソフトだと思う。ソフト自体の金額も初期投資としては安過ぎるくらいだ。
ようやくWindowsが動くようになり、だんだんとPowerBook G4時代と同等の作業ができるようになってきた。嬉しいですね♪
と、ここに来て問題が発生した。
時計を「システム環境設定」の「日付と時刻」にある「時間帯」からいくら日本に設定し、タイムサーバを設定して時間を合わせても、すぐに9時間遅い時間表示してしまうのだ。不思議なことに変更できないようにロックをかけても、すぐに戻ってしまう。それで、「時間帯」の項目を見るとGMT (グリニッジ標準時)を示している。また日本に設定しても「システム環境設定」を閉じ、何かアプリを立ち上げているといつの間にかGMTになってしまう。
これは困った。
ネットの書き込みを見ると、MacOSX 10.4から移行アシスタントを使って環境を移行させると起きる問題なんてことが書かれてある。それ以外にも、Windowsを立ち上げると9時間戻ることもある、とか。しまいには「これがWindowsを使う際の仕様だ」とか、そんな書き込みもあったりした。一体本当の理由は何なんだ??
念のため、タイムサーバをオフにして、マニュアルで時刻設定してみる。しかし時間帯はまたGMTになってしまう。
これはどうやってMacBook + Leopardとつきあって行ったらいいのか。正直MacBookの返品すら考えた。あるいは移行アシスタントをやめ、一からマニュアルで環境移行させるか。せっかく一通りWindowsの設定も完了したのに...。
そこで、いざと言う時のたよりになるAppleのサポートページ。ここにいけば何かあるかも。
調べるのに少し時間がかかったが、「Mac OS X 10.5 グリニッジ標準時」というキーワードで検索してみたら、こういうものが。
Mac OS X 10.5:日付と時刻が自動的に設定されると、メニューバーのデジタル時計が数時間オフになる
http://support.apple.com/kb/TS2538?viewlocale=ja_JP
これによると、「日付と時刻」環境設定 (システム環境設定) で、「日付と時刻を自動的に設定」が選択されており、メニューバーのデジタル時計 (アナログ時計ではない) を使用している場合は、時刻が数時間オフになることがあるそうだ。
そしてその後には、「グリニッジ標準時が表示される可能性があります」とある。
これだ。
これを見ると、
1. 「日付と時刻」環境設定ウインドウが開いている場合は、閉じます。
2. 「移動」メニューから「フォルダへ移動」を選択します。
3. 下記に示した場所を入力するかペーストして、「移動」をクリックします。
/private/etc/
4. 「localtime」という名前のファイルを削除します。
5. 管理者パスワードを求められたら入力します。
6. 「日付と時刻」環境設定で、もう一度希望する設定を行います。
確かに初期設定を捨てて見る、というのはトラブル時の基本動作の一つではある。しかし正直、システム環境設定の初期設定がどこに収められているか、知らなかったのだ。
ここに書かれている内容に従い、初期設定ファイルを捨て、再び「システム環境設定」から時間帯を「東京」に設定し直す。それで、適当にアプリを起動させて終了、再びシステム環境設定を立ち上げ、「日付と時刻」を開く。
「東京」のままだ。
良かった。ようやく治った。
これで現在のところ問題なし。ようやくトラブルも感じずにMacを動かせるぞ!!
阪神がここに来て4連敗。広島に4-7で敗れ、ドラゴンズのマジックが1になりました。王手!
残り試合はドラゴンズが2、阪神が1です。まだまだ油断はできませんが...
先日の続き。ドラゴンズが勝ち、阪神が負けたため、逆にドラゴンズにマジックが点灯した。
残りは2試合。
ベストプレープロ野球の第3シーズンもほぼ終わりだが、大混戦だ。
我がドラゴンズは残り3試合で首位阪神取り急ぎゲーム差なしの2位。同じく残り3試合残り阪神にマジック3が出ている。
3連覇を狙っているが、ピンチである。
頑張れ!
一応自分のための忘備録です。
メンバーは2007年前半のものがベースです。
[セ・リーグ 公式戦]
中日 136試合 78勝 53敗 5引分 .595 --
横浜 136試合 68勝 65敗 3引分 .511 11.0ゲーム
ヤクルト 136試合 63勝 66敗 7引分 .488 14.0ゲーム
阪神 136試合 63勝 69敗 4引分 .477 15.5ゲーム
広島 136試合 64勝 72敗 0引分 .471 16.5ゲーム
巨人 136試合 60勝 71敗 5引分 .458 18.0ゲーム
[セ・リーグ個人記録 (打撃)]
[打率]
福留 (中) .341 469打数 160安打 77打点 16本塁打
石井 (横) .306 543打数 166安打 64打点 3本塁打
青木 (ヤ) .295 526打数 155安打 48打点 8本塁打
阿部 (巨) .293 498打数 146安打 38打点 12本塁打
小笠原 (巨) .291 512打数 149安打 84打点 25本塁打
[本塁打]
村田 (横) 36
李 (巨) 30
ホリンズ (巨) 29
ラミレス (ヤ) 26
ウッズ (中) 26
[打点]
村田 (横) 115
ウッズ (中) 96
金本 (神) 87
李 (巨)、栗原 (広) 86
[盗塁]
荒木 (中) 30
石井 (横) 24
赤星 (神) 17
緒方 (広) 15
青木 (ヤ)、東出 (広) 12
[セ・リーグ個人記録 (投手)]
[防御率]
黒田 (広) 2.37 15勝 6敗 195奪三振
三浦 (横) 2.47 11勝 7敗 164奪三振
朝倉 (中) 2.51 14勝 6敗 131奪三振
川上 (中) 2.55 12勝 10敗 157奪三振
グライシンガー (ヤ) 2.65 15勝 6敗 154奪三振
[勝利]
グライシンガー (ヤ)、黒田 (広) 15
朝倉 (中) 14
寺原 (横)、川上 (中) 12
[奪三振]
黒田 (広) 195
寺原 (横) 169
三浦 (横)、高橋尚 (巨) 164
川上 (中) 157
[パ・リーグ公式戦]
ソフトバンク 136試合 97勝 36敗 3引分 .729 --
西武 136試合 71勝 63敗 2引分 .530 26.5ゲーム
千葉ロッテ 136試合 67勝 64敗 5引分 .511 29.0ゲーム
オリックス 136試合 65勝 66敗 5引分 .496 31.0ゲーム
日本ハム 136試合 59勝 71敗 6引分 .454 36.5ゲーム
楽天 136試合 38勝 97敗 1引分 .281 60.0ゲーム
[パ・リーグ個人記録 (打撃)]
[打率]
中島 (西) .344 529打数 182安打 105打点 22本塁打
和田 (西) .340 547打数 186安打 106打点 23本塁打
柴原 (ソ) .335 436打数 146安打 55打点 8本塁打
福浦 (ロ) .335 511打数 171安打 80打点 8本塁打
多村 (ソ) .333 514打数 171安打 86打点 24本塁打
[本塁打]
小久保 (ソ) 33
山崎 (楽) 26
リーファー (西)、多村(ソ) 24
和田 (西) 23
[打点]
小久保 (ソ) 111
和田 (西) 106
中島 (西) 105
ラロッカ (オ) 94
松中 (ソ)、多村 (ソ) 86
[盗塁]
森本 (日) 15
本多 (ソ) 13
福地 (西)、森本 (ソ) 12
川崎 (ソ) 11
[パ・リーグ個人記録 (投手)]
[防御率]
杉内 (ソ) 2.42 18勝 5敗 145奪三振
ダルビッシュ (日) 2.51 10勝 11敗 191奪三振
小林宏 (ロ) 2.68 13勝 7敗 145奪三振
ガトームソン (ソ) 2.76 12勝 6敗 137奪三振
新垣 (ソ) 3.10 20勝 5敗 152奪三振
[勝利]
新垣 (ソ) 20
杉内 (ソ) 18
和田 (ソ) 15
小林宏 (ロ) 13
渡辺俊 (ロ)、ガトームソン (ソ) 12
[奪三振]
ダルビッシュ (日) 191
西口 (西) 161
平野佳 (オ) 153
新垣 (ソ) 152
川越 (オ) 151
[日本シリーズ]
ソフトバンク 5-0 中日
ソフトバンク 1-3 中日
中日 0-3 ソフトバンク
中日 3-4 ソフトバンク
中日 5-4 ソフトバンク
ソフトバンク 2-5 中日
ソフトバンク 2-12 中日
中日ドラゴンズ日本一。











